テレコンの性能を月で比較しようと思ったけれどなかなか晴れてくれない。
仕方がないので、過去に撮った写真を流用して掲載します。
EC-14の比較は今度晴れたときということで(汗;)
しかしマスターレンズの性能差が思いっきり出てますね。
MOTOさんが新たなるレンズ沼にはまらないように祈るばかりです。
なお画像をクリックすると1024×768で見ることができます。
E-510 + ZD_ED_40-150mm_F4.0-5.6 + EC-20 = 焦点距離300mm

E-510 + ZD_ED_50-200mm_F2.8-3.5_SWD + EC-20 = 焦点距離400mm

仕方がないので、過去に撮った写真を流用して掲載します。
EC-14の比較は今度晴れたときということで(汗;)
しかしマスターレンズの性能差が思いっきり出てますね。
MOTOさんが新たなるレンズ沼にはまらないように祈るばかりです。
なお画像をクリックすると1024×768で見ることができます。
E-510 + ZD_ED_40-150mm_F4.0-5.6 + EC-20 = 焦点距離300mm

E-510 + ZD_ED_50-200mm_F2.8-3.5_SWD + EC-20 = 焦点距離400mm





月の写真素敵ですね♪
月は撮影したことが無く、未知の領域なのでテレコンが欲しくなっちゃいます(汗
以前から星空の写真を拝見して素敵だな〜と思っていたのですが、この星空や月を撮影しているときは、どんな方法で撮影されているのか気になりっぱなしです(^_^;)
今日は午後から人間ドックです。
比較、ありがとうございます。
焦点距離400mm!
私のZD70-300なら600mmまで行けますね。
ただ、マスターレンズとしては梅ですから、
50-200mmみたいにいかないのかな?
ということで、画質劣化が少ないと言われるEC14が狙いなんです
が、まだ沼には出かけていないので、ご安心を(笑)。
要は、どこまで、月面をクリアに撮せるか、
というのが、実は今の課題だったりします。
はじめまして。大阪に出張でお返事が遅くなりすいません。
月の写真素敵と言われてとても嬉しいです。
月や星の写真の撮り方の基本は三脚を使ってマニュアルモードで撮影します。
月はとても明るい天体ですので、満月ならISO100、新月付近の細い月ならISO400くらいで絞りをF8.0に設定しシャッタースピードを1/200程度に設定すれば綺麗に撮ることができます。
星は街頭などがなるべくない場所を選んでISO100〜400でシャッタースピードを10〜60秒の間で撮ることができます。
かなり暗い場所に行かないといけませんが天の川などの淡い光を放つものはISO1600を使って無理矢理撮ったりできますが、赤道儀という地球の自転をリセットする機械を使えばより鮮明に撮ることができます。
とりあえず三脚でチャレンジしてみてください。意外と簡単に撮れることが実感できると思います。
そうですね。テレコン使うと梅レンズの場合画質劣化が顕著ですから、賢明な判断かと思います。
月をクリアに写すにはもう一つ大切な条件があります。それは空のクリア度です。
山など高い場所に行くとか冬で空気が乾燥しているほど大気の状態が良く月がクリアに撮影出来ます。
最近気付いたのですが、40-150mmの梅レンズにテレコン2個重ねをするとピントリングを回してもまったく動作しません。電源落としててもピントリングが連動する12-60mm、50-200mmなら大丈夫なんですが...こんな落とし穴があるとは盲点ですね。
丁寧な解説ありがとうございます。
ますますテレコンが欲しくなってしまいました(笑
そして今ある貧弱な三脚、50-200mmを付けて撮影するには
強度不足で駄目でした(涙
まずは三脚とテレコンのための資金調達に勤しみます。
P.S
ブログへのコメントもありがとうございます。
おなじOLYMPUSユーザーとして、
これからもよろしくお願いします!
OLYMPUS & CANONとかなりミーハーな私ですが、こちらこそ宜しくお願い致します。