昨日、開田高原からの帰り道も雷凄かったけれど、今日の昼頃ももの凄い雷雨でした。
最近の雨って一気に滝のように降る雨が増えた気がする。
これもやっぱり温暖化の影響なのかな?考えさせられますね。

ちなみに草野球はあんなに雨が降ったのにありました。10対2でボロ負けです。
こちらもちょっとは練習しないといけないな。

開田の朝(EOS40D + SIGMA_30mm_F1.4_EX_DC_HSM) by.hide
開田の朝

夏の高原(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
夏の高原

夏の雲(EOS40D + CANON_EFS_10-22mm_F3.5-4.5_USM) by.hide
夏の雲

雷雲せまる(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
雷雲せまる

2008.07.27 Sun l Canon EOS 40D l COM(0) TB(0) l top ▲
天の川を撮った後しばらく仮眠していると、涼しいを通り越して寒くて目が覚める。
う〜んこんなこと名古屋じゃ絶対あり得ないよなぁ〜。熱帯夜なんて開田高原には存在しないのかな?
今の時期は開田高原でいろんな花達に出会うことができます。ちょっとだけ紹介しますね。

アザミの綿毛(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
アザミの綿毛

蕎麦の花(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
蕎麦の花

カワラナデシコ(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
カワラナデシコ

白い花(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
白い花

2008.07.26 Sat l Canon EOS 40D l COM(0) TB(0) l top ▲
旅行に行ってる彼女から電話があり星が綺麗だよ〜との情報。
無性に星が見たくなって来週行くのに開田高原へ。
澄み切った空気の中、素晴らしく綺麗な星空が拝めました。

コナラと星の物語(EOS40D + CANON_EFS_10-22mm_F3.5-4.5_USM) by.hide
コナラと星の物語

星の流れに身をよせて(EOS40D + CANON_EFS_10-22mm_F3.5-4.5_USM) by.hide
星の流れに身をよせて

夏の大三角とはくちょう座(EOS40D + CANON_EFS_10-22mm_F3.5-4.5_USM) by.hide
夏の大三角とはくちょう座

2008.07.25 Fri l Canon EOS 40D l COM(0) TB(0) l top ▲
枚方まで動的光散乱についての講義を受けに行く。
ものすごく暑くて頭が痛くなってたけれど、今までわからなかった部分が少しずつだけど理解できたのはこれからのことを考えると大きい収穫かもしれない。
これからいろいろな条件で測定してみて、検証してを繰り返して使いこなせるようにならねば。

写真は昨日会社の敷地から撮った港まつりの花火。
ちょいとピンぼけチック?まぁ東海市の花火へ向けての練習だからいっか!!
(^_^;)\(・_・) オイオイ

菊の花(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
菊の花

咲き乱れる(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
咲き乱れる

2008.07.22 Tue l Canon EOS 40D l COM(2) TB(0) l top ▲
私にとって初めての写真展「こならのものがたり」が木曽馬の里の野外ギャラリーにて開催されました。二宮さんにはプリントから設営までほぼお一人で準備頂き、本当にありがとうございました。
今回は四人展ということで、一緒に展示させて頂いた二宮さん、田中さん、irakaさんの素晴らしい写真の中で大変恐縮しておりますが、何か感じて頂けたら嬉しいなぁと思います。

−こならのものがたり 展示者のサイト−
二宮さん 「風景の肖像 開田高原フォトギャラリー
田中さん 「季節のグラデーション
irakaさん 「iPhoto Sketch

夜風を感じて(EOS40D + SIGMA_18-50mm_F2.8_EX_DC_MACRO) by.hide
夜風を感じて

満月の夜に(EOS40D + SIGMA_30mm_F1.4_EX_DC_HSM) by.hide
満月の夜に

2008.07.21 Mon l Canon EOS 40D l COM(2) TB(0) l top ▲